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日記
好意に好意で応えればラッキーハッピーがくるんじゃない
2009-04-14-Tue トラックバック : 0  コメント : 0
 ファミリーレストランでぐうぐう寝ていて、起きたらおともだちが私の耳にピアッサーをかまえてて、まさに私の耳に穴をあけんとしていて、心臓がどっくんどっくんした。セーフ、セーフ。怒ろうとしたけど、その人の耳すごくピアスだらけですごく怖いからやめた。なんだろうあの耳、穴だらけになっていつか耳がなくなると思う。
ピアスをあける瞬間のパシュっというのがたまらないらしい。ピアスをあけるのが手段じゃにゃーで目的にゃんにゃら、それって自傷行為なんじゃないって言ったら、おまえ馬っ鹿じゃねって言われた。なるほろ、行動にいちいちなまえをつけるのは馬っ鹿かなっておもった。

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 マイケル・ジャクソンのオークションがはじまるよ、はじまるよ、ってテレビの人が言ってる。どうでもいいけれど、エゴン・シーレの絵を見るといつもマイケル・ジャクソンを思い出す。マイケル・ジャクソンは人間じゃなくてイメージだし、それはすごくただしく有名になることだとおもう。
あのひとはもう五十歳超えてるそうなんだけど、なんか、わたしそれ知ってびっくりしたけど、とっても納得したんだ。ここじゃしょうねんはそういうものだよね。

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 あなたが霊でもあたしはいいんだよ、あなたが霊ならなおさらいいんだよ、って歌ってる、うん、そう。

Egon Leo Adolf Schiele

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